9マスノートA5・64ページ3冊パック

¥2,200 税込

9マスノートの定番A5サイズ(210×148mm)、書き込みボリュームの多い64ページ仕様の3冊パック。打ち合わせメモ、講演メモ、新規事業の構想に。淡クリームキンマリ84.3g/m²、糸綴ノート製本、日本製。送料込み。

説明

ご家族で使う、長く続ける、贈り物にする──そんな方のための3冊パックです。9マスノートの定番A5サイズ(210×148mm)、書き込み量の多い64ページ仕様を、3冊まとめてお届けします。

マスがあるから、書ける。書き溜めるための、もう一段厚い1冊。

こんな方におすすめ

打ち合わせや講演を毎日のように記録する経営者・ビジネスパーソンの方、新規事業の構想や戦略立案で長く1冊を使い続けたい方、原稿の下書きや取材ノートをたっぷり書き込みたい書くプロの方、学習計画や進路ノートを1冊にまとめたい学生の方に選んでいただいています。32ページよりも厚みのある64ページ仕様は「1冊を長く使う派」に向く形で、3冊あれば1年分の記録を一気通貫でまとめていただけます。

この商品で得られること

3×3の9マスは、白紙のページを前にした「何を書けばよいか」のためらいをほどいてくれます。64ページの厚みがあるからこそ、テーマを区切らずに「ひとつのプロジェクト1冊」「半年で1冊」と長いスパンの記録を残せます。打ち合わせのキーフレーズが、後から探しやすくなります。書いて忘れて、見て思い出す──頭の中の外付けハードディスクとして、3冊が並走してくれます。

使い方

打ち合わせメモ

1打ち合わせ=1見開きで使います。真ん中に日付・場所・出席者の座席図、周囲のマスに1キーフレーズずつ。1冊で30回前後の打ち合わせを記録できます。

講演・セミナーのメモ

1講演1見開き、青ペンで気になったフレーズを「の」の字に並べていきます。話し手の言葉を全部書き写すのではなく、9つのマスに収まる分だけを選ぶことで、後で読み返したときの濃度が変わります。

新規事業構想

1ページに大テーマを置き、9マスに「何を・誰に・なぜ・どう・いつ・いくらで」を散らしてみてください。9マスごとにテーマを変えていけば、1冊で複数の構想を並行して走らせられます。

この商品について

A5・64ページは、1冊を3〜6か月で使い切るペースの方が手に取りやすい厚みです。区切りを設けず、ひとつのテーマを長く追いかける記録に向きます。3×3の9マスは、空海が唐から持ち帰ったマンダラの3×3構造に着想を得たレイアウトで、紙はやさしいクリーム色、罫線は緑色。糸綴ノート製本のため、机の上でぴたりと開いたまま書けます。

仕様

サイズ A5
ページ数 64
寸法 210×148mm
重量
紙質 淡クリームキンマリ84.3g/m²
製本 糸綴ノート製本
表紙 ソフトカバー
罫線・ページ構成 緑色罫線・左ページ3×3グリッド・右ページ5mm方眼・切り取りミシン
製造国 日本
パック内冊数 3
付属品 なし

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薄手の32ページが好みの方は9マスノートA5・32ページ3冊パックを、持ち歩きで使いたい方は9マスノートポケット3冊パックをどうぞ。10冊単位でまとめたい方には9マスノートA5・64ページ10冊、目標達成シートや新規事業構想に取り組みたい方には9マスノートA4・160ページ3冊パックがございます。

追加情報

サイズ

A5

ページ数

64

寸法

210×148mm

紙質

淡クリームキンマリ84.3g/m²

製本

糸綴ノート製本

表紙

ソフトカバー

罫線・ページ構成

緑色罫線・左ページ3×3グリッド・右ページ5mm方眼・切り取りミシン

製造国

日本

パック内冊数

3

付属品

なし