説明
1年使うのに十分な量を、まとめて。個人で長く続けたい方、小規模なチームで一緒に使いはじめたい方のための5冊パックです。9マスノートの定番A5サイズ(210×148mm)、薄手で扱いやすい32ページ仕様を5冊まとめてお届けします。
1打ち合わせ=1見開き。1冊で1テーマを束ねる。
こんな方におすすめ
毎日のように打ち合わせや講演のメモを取る経営者・コンサルタントの方、進路や学習計画を9マスで整理したい学生の方、原稿や取材ノートをテーマごとに分けて書きたい書くプロの方に選んでいただいています。32ページの薄手は「1テーマ=1冊」の使い方に向いており、5冊あれば1年分のテーマ別ノートを揃えていただけます。
この商品で得られること
3×3の9マスは、白紙のページを前にした「何を書けばよいか」のためらいをほどいてくれます。1マス書くのに11秒、9マスでも100秒で考えがまとまります。A5サイズは机の上にちょうど収まる大きさで、見開きで打ち合わせ1回をまるごと記録できます。テーマごとに1冊を区切ることで、後から読み返したときに探しやすく、棚に並べたときの所在も明確になります。
使い方
打ち合わせメモ
1打ち合わせ=1見開きで使います。真ん中に日付・場所・出席者の座席図、周囲のマスに1キーフレーズずつ。プロジェクトごとに1冊を割り当てれば、関係者と話の流れを後から追いやすくなります。
振り返り・日記
1日の終わりに、今日あった出来事・会った人・気づきを9マスに並べます。1冊を1か月で使い切るペースなら、5冊で5か月分の記録になります。
自己紹介15分
左ページ9マスに、これまでに関わってきた人・場所・出来事を散らしてみてください。15分ほどで、自分という人の地図ができあがります。相手によってマスを差し替えれば、1分の自己紹介を瞬時に組み立てられます。
この商品について
A5・32ページの5冊パックは、9マスノートを「テーマで切って積み上げる」スタイルの方が手に取る形です。1冊ごとにテーマや時期を変える運用は、長く続けている方の知恵から生まれた使い方です。3×3の9マスは、空海が唐から持ち帰ったマンダラの3×3構造に着想を得たレイアウトで、紙はやさしいクリーム色、罫線は緑色。糸綴ノート製本のため、開きがよく、机の上でぴたりと開いたまま書けます。
仕様
| サイズ | A5 |
|---|---|
| ページ数 | 32 |
| 寸法 | 210×148mm |
| 重量 | – |
| 紙質 | 淡クリームキンマリ84.3g/m² |
| 製本 | 糸綴ノート製本 |
| 表紙 | ソフトカバー |
| 罫線・ページ構成 | 緑色罫線・左ページ3×3グリッド・右ページ5mm方眼・切り取りミシン |
| 製造国 | 日本 |
| パック内冊数 | 5 |
| 付属品 | なし |
関連シリーズ
まずは少なめに試したい方は9マスノートA5・32ページ3冊パックを、書き込み量の多いタイプが欲しい方は9マスノートA5・64ページ3冊パックをどうぞ。10冊単位でまとめたい方は9マスノートA5・32ページ10冊、目標達成シートに取り組みたい方には9マスノートA4・160ページ3冊パックがございます。






