説明
9マスノートをはじめて知る方のための、入門書です。本と9マスノート(32ページ)をひとつにしました。手に取ったその日から、本のページを読みながら、付録のノートで実際に書きはじめていただけます。
夢を視覚化する9マスノートで夢が叶う。
こんな方におすすめ
これから9マスノートをはじめてみたい方、目標を立てたいけれど書き方がわからない方、贈り物として身近な方に手渡したい方、子育て中の親・指導者・先生として子どもに「夢を書く道具」を渡したい方に選んでいただいています。本だけ、ノートだけよりも、二つが一緒に手元にあることで、読みながらすぐ書きはじめられます。
この商品で得られること
本書は、9マスノートの考え方の入門として書かれています。3×3の9マスがなぜ思考の整理に向くのか、どんな順番で書くと考えがまとまりやすいのか、どんなテーマに使えるのか──実例とともに読み解いていきます。付録の9マスノート32ページがあるので、本を読みながらそのまま手を動かしていただけます。書く前と後で、違う自分に気づくはずです。
使い方
はじめての1冊として読む
9マスノートをまだ手にしたことのない方が、最初に読むための1冊です。本を読んで「9マスとは何か」を理解しながら、付録のノートで実際に書いてみる──インプットとアウトプットを1セットで体験できます。
贈り物として渡す
これから目標を立てる方、進路を決めようとする学生、新しい挑戦を始める友人や家族へ。本+ノートというセットは、贈り物としても受け取りやすい形です。
家族・教室で読み合わせる
親子で、教室で、本を読みながら9マスを一緒に書いていく使い方ができます。書き方を読みながらすぐ実践できるので、読書会のような形でも進められます。
この商品について
本書は日本写真企画から2022年12月16日に発売された、9マスノートの入門書です。帯文は、マネジメントゲーム(MG)開発者の西順一郎先生にご寄稿いただきました。9マスノートは、空海が唐から持ち帰ったマンダラの3×3構造に着想を得たレイアウトです。本書はその思想と使い方を、読みやすい言葉でまとめています。付録の9マスノートは32ページ、A5サイズ。本を読みながらそのまま書きはじめていただける形にしました。
仕様
| サイズ | A5 |
|---|---|
| ページ数 | 102 |
| 寸法 | 210×148×7mm |
| 重量 | – |
| 紙質 | 書籍紙 |
| 製本 | 並製本 |
| 表紙 | ソフトカバー |
| 製造国 | 日本 |
| パック内冊数 | 1 |
| 付属品 | 9マスノート付録32ページ |
| 書名 | 夢を視覚化する9マスノートで夢が叶う |
| 著者 | 中島正雄 |
| 出版社 | 日本写真企画 |
| 発売日 | 2022年12月16日 |
| 帯文 | 西順一郎先生 |
関連シリーズ
付録だけでなく9マスノート本体もまとめて欲しい方は9マスノートスタートキットを、書籍を読んで実際に試したい方は9マスノートA5・32ページ3冊パックをどうぞ。目標達成シートに取り組みたい方には9マスノートA4・160ページ3冊パック、持ち歩き用には9マスノートポケット3冊パックがございます。






