M9notes Z (A1サイズの9マスノート)

¥3,980 税込

商品詳細

・大きさ:A1サイズ用紙 840×584mm
・ページ数:25枚
・綴じ:天のり平綴じクロス巻き
・穴:2穴(専用ミーティンボードに対応)
・その他:ミシン目あり

配送について

外箱:ダンボール 88×88×618mm
ヤマト運輸の80サイズで送ります。

M9notes Zの配送は、箱にれてお届けいたいます。

M9notes Zの配送は、箱に入れてお届けいたいます

 

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説明

わたし(中島)の感想ですが、
手帳やノートに書いたときと、大きな紙に太いペンを使って書いたときとでは、アイデアや気づき、発見が違います。A1サイズの大きな紙に夢を書くと、夢を叶えるために自分はどうしたらいいのか、夢にたどり着くイメージが頭に思い浮かびます。問題を書くと、問題の解決策が思い浮かびます。目標を書くと、計画が思い浮かびます。

  • 大きな紙なので、一人でもまた2〜5人くらいのチームでブレーンストーミングにも最適です。
  • ホワイトボードマーカーですらすら気持ちよく書けます。
    書き心地がとても良いです。
    紙は薄く軽いですが、ホワイトボードマーカーや油性マジックで書いても裏抜けしません。
  • 薄い丈夫な紙なので、折ってクリアファイルや、ノートに挟んで持ち歩くこともできます。
  • 9マスの1ますは6cmの正方形です。
    紙には1.5cmの方眼の線が薄く入っています。線をなぞって線をキレイに引けます。
  • 1マスに市販サイズ5cmの付箋がちょうど9枚貼れます。
  • この商品は、紙の専門メーカー「松本洋紙店」社と共同開発いたしました。

A1サイズの9マスノート M9notes Z 専用のミーティングボード

A1サイズの9マスノート M9notes Z 専用のミーティングボード

A1サイズの9マスノート M9notes Z 専用のミーティングボード

1マスに5cmの付箋が9枚貼れます

1マスに5cmの付箋が9枚貼れます。M9notesZ

1マスに5cmの付箋が9枚貼れます。M9notesZ

M9notes Z で大谷翔平選手の目標達成シートを書いてみました

M9notes Z で大谷翔平選手の目標達成シートを書いてみました

M9notes Z で大谷翔平選手の目標達成シートを書いてみました

M9notesは紙の専門メーカー「松本洋紙店」と共同開発しました

M9notesは紙の専門メーカー「松本洋紙店」と共同開発しました

M9notesは紙の専門メーカー「松本洋紙店」と共同開発しました

油性マジック、ホワイトボードマーカで書いても、裏抜けしません

油性マジック、ホワイトボードマーカで書いても、裏抜けしません。M9notesZ

油性マジック、ホワイトボードマーカで書いても、裏抜けしません。M9notesZ

ミシン目で気持ちよく切り取ることができます

ミシン目で気持ちよく切り取ることができます。M9notesZ

ミシン目で気持ちよく切り取ることができます。M9notesZ

ミシン目で気持ちよく切り取ることができます。M9notesZ

ミシン目で気持ちよく切り取ることができます。M9notesZ

1.5cm方眼になっていています

1.5cm方眼になっていています。M9notesZ

1.5cm方眼になっていています。M9notesZ

1.5cm方眼になっていて、線をキレイに引けます

1.5cm方眼になっていて、線をキレイに引けます。M9notesZ

1.5cm方眼になっていて、線をキレイに引けます。M9notesZ

ブレーンストーミングとは

ブレーンストーミングとは、数人のメンバーが思い思いにアイデアを出し合う方法です。略して「ブレスト」。ブレストは、ビジネスにおいて日常的に行われている手法なので、みなさん一度はやってみたことがあると思います。

一人で考えているときはなかんか思いつかなかったのに、誰かと一緒に考えてみたら、なぜかいいアイデアが出てきた。そんな経験はないでしょうか?

人はそれぞれ違う知識・経験・立場を持っているため、一人より2人、2人より3人で一緒に考える方が発想が広がることが多いでしょう。それを意識的かつ積極的に行う手法が「ブレーンストーミング」です。

ブレストを行うときに必要不可欠な道具が「ホワイトボード」です。
ホワイトボードに向かって、思い思いのアイデアを言い合って、ホワイトボードに書いて行きます。書いてはホワイトボードを見て、浮かんだアイデアをホワイトボードに書くを繰り返します。

会議とは違って、集まったメンバーで思い付いたことをポンポン言い合うのがブレストです。参加メンバーの様々な価値観や経験、知識がぶつかり合うことで、新しい発想が生まれるのがブレストです。他人のアイデアに便乗するのは大いに結構です。誰かがいいアイデアを出したら、「それじゃ、こんなのはどう?」とどんどん膨らませていくのもOK。ブレストは発想を広げることを目標としています。

そしてここからが重要です。
人間の発想はひたすら広げようとしても限界に突き当たります。その限界を超えるためには、逆に「収束」する手順を加えた方が有効な場合があります。例えば、様々なアイデアが出尽くしたところで、分類や関連づけなどの構造化を行います。その作業が刺激となり、新たなアイデアが生まれることがあります。

ブレストで広がった発想の収束に9マスノートが威力を発揮します。

(文責:中島正雄)

【引用と参考】
日経ITプロフェッショナル・2004年05月号
コラム:思考の技術 第3部今日から使える7つの思考法(アイデアクラフト代表 開米瑞浩氏)

追加情報

重さ1.0 kg
サイズ8.8 × 61.8 × 8.8 cm